モグワンドッグフードの食いつき悪い|愛犬がご飯を食べないという声

モグワンドッグフードの食いつきは最悪食べないという口コミ

レティシアンのモグワンドッグフードは最高品質を誇るドッグフードどして愛犬の健康を第一に考える飼い主さんから人気を集めています。
モグワン 食べない 食いつき
そんなモグワンドッグフードですが、いざ購入しようとした時気になるのが

 

  • 食いつきはどうかな?
  • 愛犬が食べないことってある?

 

だったりしませんか?そこでここではモグワンへの切り替え方や「食べつきが最悪」、「全く食べない」と言った口コミを紹介する記事内容となっています。

 

食いつきが悪いという口コミはあるのでしょうか?

 

実際問題モグワンドッグフードの口コミを調べていたら、全体的に評価は高いのですが「モグワンを食べない」という事に関する評判もちらほら出てきました。

モグワン 食べない 食いつき
ミニチュアダックスフンドにモグワンを与えたのですが、最初は少し食べてその後全く食べません。高価なドッグフードだったのでショックです。

 

購入しようとしたときにこの様な口コミを見てしまうと「モグワンドッグフードは購入リスクが高いかも?」なんて思ってしまうものですよね。

 

ここで「ドッグフードの切り替え方」について特別重要なお話をしようと思います。

 

犬は変化にとても敏感

 

犬の嗅覚は人間と比較して100万倍から1億倍強い言われています。(NPO法人アニマルセラピー協会より)

 

つまり、いつも食べていた食事から新しいドッグフードに急に切り替えられると戸惑ってしまう子も少なからずいる様です。

 

《画像》

 

そこでドッグフードの切り替え方が重要になってきます。

 

今まで与えていたドッグフードをモグワンドッグフードに切り替えるには

 

モグワン 食べない 食いつき

 

この様に以前与えていた食事に少しずつ混ぜてい行くのが正しい切換方法となります。こちらの例では5日間ですがワンちゃんによっては1週間から2週間かかる愛犬もいるので焦らずにゆっくりと切り替えていきましょう。

 

口コミでも見かけたのですが、モグワンドッグフードを与えてみて「ガーン食べない・・・」ではなく変化に気づきやすいわが子の気持ちもしっかりと考えてあげることで健康を願う飼い主の気持ちも理解してくれるものです。

 

他のドッグフードは食べたのにモグワンは食べない?

 

スーパーで売られている市販のドッグフードには食いつきがあったのにモグワンドッグフードにしたら食べなくなったという口コミも若干ですが見つけることが出来ました。

 

ここでその原因を考察した時に真っ先に浮かび上がるものは「原材料・成分」の違いがあったりします。と言いますのも一般的にホームセンターなどで市販で販売されている3kgで500円〜1000円のドッグフードは大概主原料は肉ではなく穀物(麦、トウモロコシなど)だったりするものです。

 

それは原材料の品質レベルにある可能性が高いという所です。と言いますのも基本的に市販で売られている1kg1000円〜2000円付近で売られているドッグフードの多くは、主原料は肉ではなく穀物類だったりもします。

 

犬は穀物を消化する酵素を持たないので長期に渡り食しているとアレルギーの原因になる可能性はゼロではないようです。

 

モグワン 食べない 食いつき

 

原材料の記載には法律で定めたルールがあり、含有量の高い順から書かなければいけません。つまり何が沢山含有されているのかが一目でわかるようになってます。先程の画像では1番目に穀物、2番目に肉類(チキン等)と書かれているので

 

ここにも抜け道があり含有量までは記載しなくてよいことになってます。つまり1%かもしれないという事を覚えておいてください。薬局などの市販のドッグフードは肉類が1番目に来ていても含有量まで書かれたドッグフードは見たことがありません。

 

モグワン 食べない 食いつき

一方で、モグワンドッグフードのお肉の含有量は53%(人間が食べられるレベルのチキンとサーモン)なので、まったくもって違う食事になるのです。

 

普段食べなれていた食事から急に今まで食べたことがないメニューになると犬も戸惑ってしまう事もあるのです。

 

 

穀物でかさ増しされたフードで騙され続けているワンちゃんは、それだけ肉がたっぷり使われた高たんぱく健康を考えられたご飯をあまり食べたことがないので食が進まなかったりします。

 

 

 

 

 

 

 

【モグワンドッグフードに関する記事はこちら】

 

モグワンドッグフードの口コミとステマ問題|危険な成分は?

 

モグワンドッグフードのカロリー原材料は危険?成分表でぶっ倒れた件